パナソニック CF-T2 に FreeBSD-5.2 をインストール

Updated : 2004/05/04      

Panasonic Let's Note CF-T2
Panasonic Let's Note CF-T2

■ パナソニック Let's Note CF-T2 に FreeBSD-5.2 をインストールする手順を説明します
 このページでは、パナソニックの ノートPC Let's Note CF-T2AW1AXR ( 以後 CF-T2 または T2 と呼ぶ) に FreeBSD-5.2 をインストールした手順を説明しています。
CF-T2 に Red Hat Linux をインストールするのが目的で、その前準備として FreBSD-5.2 をインストールしました。
FreeBSD-5.2 のインストール手順についても、簡単なインストールメモを書いてありますので利用してください。
 残念ですが内臓のインテル グラフィック・チップ 855GM/852GM の FreeBSD用Xドライバーはまだないので、X-Window はインストールしませんでした。


■  このページの情報は自己責任で利用してください

 このページに書いてある情報は、す べての パナソニック CF-T2 での FreeBSD の動作と機能を保障するものではありません。また記述した操作手順により発生したいかなる障害や損害については、一切の責任や補償は負いません。設定の事 例 として自己責任で利用してください。

 特に X-Window のディスプレー設定については、設定を誤ると液晶ディスプレーの致命的な損傷や故障の原因になりなす。X-Window についての十分な知識を得たうえで、自己責任において利用してください。



 メニュー
    1. CF −T2のプロファイル
    2. FreeBSD-5.2 をインストール  インストール画面アルバム インストールデータ ( dmesg ・・・) 
    3. ブー トマネージャー GAG をインストール  
 インストールした FreeBSD-5.2 がおもしろいのであそんでいます  わたし♪♪
FreeBSD-5.2 の新しい機能もしらべています。後日、インストール画面などを再構成してアップします。
「インストール画面アルバム」には、zphoto を利用しました。



 Tips

CF-T2 に FreeBSDをインストールする時に役立つ情報など

FreeBSD_Daemon


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